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ワクチンを受けるには

通知、予約方法、当日の接種について

追加接種(3回目接種)の通知

1 追加接種用の「接種券」と「追加(3回目)接種のお知らせ」が届きます

新型コロナワクチンの追加接種(3回目接種)を受けられる方は、2回目の接種を終了した日から、8か月以上経過した方です。接種券が届いた方からワクチンを受けることができます。2回目の接種を終了した日から8か月以上経っても接種券が届いていない方は、こちらから発行申請を行ってください。

詳しくは、厚生労働省のホームページの「接種についてのお知らせ」別ウィンドウで開くをご覧ください。

※接種券は、本人がワクチンを接種するために使用する場合にのみ有効です。本人以外の者に譲り渡し又は使用させること、それらを試みること、その他本人によるワクチン接種の目的以外で使用することを固く禁止します。

追加接種(3回目接種)の予約

2 本サイトで医療機関や接種会場をお探しください

接種できる時期になったら、接種会場を探すから、ワクチンを受けることができる医療機関や接種会場をお探しください。予約受付状況や取り扱うワクチンの種類を確認し、希望する医療機関や接種会場を選択してください。

3 電話やインターネットで予約をしてください

各医療機関等の詳細ページを開くと、予約受付電話番号やインターネット予約ページが記載されています。
予約受付時間や医療機関等からのお知らせ内容を確認した上で、電話やインターネットで予約してください。

追加接種(3回目接種)

4 予約日当日、接種会場でワクチンを受けてください

ワクチンを受ける際には、市町村からの追加接種のお知らせが入っていた「封筒の中身一式」と「本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証など)」を必ずお持ちになり、受付に提示してください。
封筒には、「接種券が印字された予診票」と「予防接種済証」が同封されています。どちらも忘れずにお持ちください。
※接種券と予防接種済証がひとつにまとまっているものもあります。

ワクチンは、肩の筋肉に注射しますので、Tシャツなど肩を出せる服を着てきてください。
接種費用は全額公費(無料)で受けられます。

封筒の中身のイメージ

追加接種のお知らせ
追加接種のお知らせ
接種券が印字された予診票
接種券が印字された予診票
予防接種済証
予防接種済証

封筒の中身のイメージ
(接種券と予防接種済証がひとつにまとまっている場合)

追加接種のお知らせ
追加接種のお知らせ
接種券 兼 予防接種済証
接種券 兼 予防接種済証

1回目・2回目接種

1回目・2回目接種用の「接種券」と「新型コロナワクチン接種のお知らせ」が届きます

新たに新型コロナワクチンの接種対象者となった方などへ、市町村から「接種券」と「新型コロナワクチン接種のお知らせ」が届きます。
既に市町村から発行された接種券を無くした場合は、こちらから接種券の再発行の申請を行ってください。
追加接種と同じ流れで予約をしていただき、接種を受けてください。
詳しくは、厚生労働省のホームページの「接種についてのお知らせ」別ウィンドウで開くをご覧ください。

動画による説明